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2006年05月11日
食はイギリスに在り
  1. という訳ではありませんが、行くたびに、食事はおいしくなっていますね。
    昔、ドイツ人の奥さんをもらって?イギリスの食事をすると最悪だという話でしたが、なかなかどうして、うまくなりましたね。ちなみに

    1. 1日目のディナー イギリス料理→魚を食べた

    Chris Flint氏

    2. 2日目のランチ  イギリス料理→ヒレのステーキ


    3. 2日目のディナー 中華料理→これはおまかせで、いままでイギリスで食べた中華では最高でした。

    (右) 坪井さん、現在イギリスに留学中

    4. 3日目のディナー イギリス料理→地方のホテルのディナー→まずいと思ってヒレステーキを食べましたが、なかなかどうして、うまかったです。
    Rabjohns LLPの皆さんと

    ラビットや鹿もあったのですが、無難にビーフを頼みましたが、これなら、ラビットを頼めばよかった。
    アイルランドですが、最後の日のダブリンのディナーもイギリス料理で、魚を頼みましたが、これもうまかった。


  2. いつも思うのだが、ロスアンジェルスの食事も年々うまくなっております。日本もこれまた、テレビでは料理人でなければ人間でないというほどのグルメバブル。世界中グルメになっている感じがしますね。どこの国でもあまり、人間は変わらないなといつも思います。60年も世界大戦がないということは、食一つ見てもすごいことでもあるのですね。

                ほんごうでした