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2008年07月08日
仙台、盛岡の両支部の合同研修
  1. 先週、仙台、盛岡両支部の全員研修をクライアントである秋保温泉のホテル佐勘(http://www.sakan-net.co.jp/)で行いました。
    名古屋の原所長、近畿の平川所長にも参加してもらいました。東京からは斎藤室長、また徳田さんにも参加してもらいました。

  2. 目的は、各支部でそれぞれ3億円の売上を達成するにはどうしたらいいかという研修でした。それで、名古屋も近畿もオブザーバー参加してもらったわけです。

  3. 各支部はそれぞれ売上1億円を超えていますので、その次はなぜか3億円なんですね。商習慣で2億ではない。(ちなみに3の次は5その次は10となります。)

  4. 仙台の小関さんが気を利かして、全員に「3億円の道」という表題でレポートを書かせそれを研修会で各人発表してもらいました。
    当初小関さんからその話を研修前に聞いた時、入って間もないスタッフまで課題を与えたらびっくりするんではないかと危惧しましたが、なかなかどうして、それぞれ考えて発表してくれました。
    これはとても収穫でしたね。考えさせる、これはとても大切と再認識です。
    そう言えば、昔のIBMの標語は、「THINK」(考えること)でした。
    とまれ、参加者の皆さんご苦労さんでした。大武所長飲みすぎないで頑張ってよ。

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ほんごうでした

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