CD教材
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本郷孔洋のビジネスの眼①②③④⑤
お役立ち知識満載のラジオトーク!
数千人の経営者と30年にわたって関わってきた本郷孔洋にだけ見えているコト
長く深い、圧倒的な数の経営者との共闘の経験から帰納的に導き出された経営の鉄則を約5分づつのトピックにまとめCD収録しました。
CD「本郷孔洋のビジネスの眼」
好評発売中!!各5,000円(税・送料込)
各約65分収録
「あの会社は大きくなるな」
「あの社長は成功するよ」
「しばらくの間キツイだろうけど、きっとあの事業は成功するだろうな」
本郷の近くに長くいると、まるでよく当る占い師が予言を的中させたかのような場面に遭遇することがあります。最初は本郷独特の"勘"なのか?あるいは周辺の情報収集力なのかと推し量りましたが、どうやらそれだけではないようです。
本郷率いる辻・本郷税理士法人の顧客は実に数千社に及びます。31年前に設立したころは数十社だったにせよ、独立・起業し自ら顧客を開拓していったのですから、実に多くの経営者の方々と深く、長く交流してきたことになります。それだけの人数になると、わが国の経営者は全て類型できるぐらい多種多様な個性の方々を見てきたでしょう。なおかつそれが31年にわたると、栄枯盛衰さまざまな移り変わりも見てきたはずです。また、会計を通じての交流ですから、ある意味、会社の裸の情報を知った上での付き合いです。実に多くの経営者とその経過が本郷の頭の中にインプットされています。
それらの膨大な経験から普遍的な鉄則を導き、それを現代に照らし"予言"が的中するのです。
本CDは本郷が帰納的に導き出した経営の鉄則をエフエム岩手の番組で披露した放送を収録したものです。
本CDをお聴きいただければ、本郷の著作やセミナーで、唐突なぐらいさまざまな切り口で繰り出される"予言"を裏打ちするロジックの一部をご理解いただけるはずです。経営者の方々のみならず、自分の会社の社長を、取引先を、上司を、部下を、時代を、見極めたい方は一度本郷の「ビジネスの眼」に触れることをオススメします。
直送いたします。ご希望の方はコチラからお申し込みください。
ビジネスの眼① 収録トピックス

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- 「プロローグ」
- 「人はみかけによる」
- 「とりあえず商売をつがせる」
- 「ビジネスは地方から」
- 「健康のためなら死んでもいい」
- 「環境を変えると人は成長する」
- 「一週間は金曜から始める」
- 「回転寿司のサラを重ねられなくなった時代」
- 「二つのSと一つのC」
- 「機械に負ける」
- 「脳業社会は格差社会」
- 「ピンチの後にはピンチしかない」
- 「一生懸命やることと結果は別」
ビジネスの眼② 収録トピックス

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- 「中小企業には、不景気は関係ない」
- 「遊んでいる社長の会社がなぜ儲かる」
- 「後継者教育のアキレス腱」
- 「最大のライバルは世代交代」
- 「三年で辞めたっていいじゃないか」
- 「仕事の80%は月曜に終わらせる」
- 「どっちが得なんだろうか」
- 「情報の感度とアナログ性」
- 「ハードはすぐ古くなる」
- 「逆に勝てる」
- 「サービス以前」
- 「後継者は金の卵」
- 「チェックが必要」
ビジネスの眼③ 収録トピックス

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- 「スーパースターの条件」
- 「英語力と生産力」
- 「緊張感と仕事」
- 「一人暮らしがキーワード」
- 「日本人は善悪を判断する本心が備わっている」
- 「量が質を生む」
- 「ブックスマートとストリートスマート」
- 「誰も当てに出来ないと思ったときから、人生が始まる」
- 「眼力が試される時代」
- 「マルチ時代?」
- 「王と飛車、両方とりに行け」
- 「メディアトレーニング」
- 「若返りと伝承」
- 「iPod」
ビジネスの眼④ 収録トピックス
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- 「繋ぎがビッグビジネスに」
- 「前線に出る」
- 「英語は現代の出島」
- 「現場主義」
- 「ノキ下に勝機(商機)あり」
- 「糖尿病患者のための保険」
- 「キラーサービス」
- 「日本酒はシャンペン代わり」
- 「松下が消える」
- 「些細なことなんですが・・・」
- 「税収と経済規模」
- 「Eメールは伝達事項だけの方がいい?」
- 「4畳半に始まり4畳半に終わる」
ビジネスの眼⑤ 収録トピックス
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- 「手間ヒマが付加価値」
- 「小さな池で大きな魚を捕る」
- 「良いことは強制しなさい」
- 「カネ、カネ、カネ」
- 「空港からの距離」
- 「・・・しか、やらない」
- 「残存者利益」
- 「小売受難時代」
- 「自分が飽きる」
- 「最近ちょっと悩むこと」
- 「フジケン」
- 「死んで迷惑、ボケて困る」
- 「健康と長寿は違う」
