激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

メモから

  1. いい人悪い人はいない、
    あるのは自分に「とっていい人、悪い人、どうでもいい人」
    「悪い人、いい人もいない」あるのは運の悪い人(特に商法とか証取法はね)
  2. 「効率化の大罪」最近思うのですが、無駄もいいな
  3. アメリカは下血が多いがそれを上回る輸血が多い(双子の赤字を称して、うまいね。)
    貿易収支< 資本収支
  4. 執着と執念
    多分これはなにをするにしても、成功の一番のキーワードかもしれない。ただし、女性をくどく場合は注意のこと→ストーカー法がありますからね。
  5. 顧客獲得コスト
    自前がいいか、アウトソーシング(営業代行)がいいのか?
    これまた悩ましい
  6. チャンスは自分でつかめ
    「杉良太郎」 主役にしてくれと  サンケイスポーツの記者に売り込む→その結果(来年のホープ)として紙面をかざり、その後運が開ける
  7. 秋田「涙を流すマリア像」→これは韓国から来るツアーの目玉になっているといいます。(韓国人はキリスト教が多い)
  8. 遠心力から求心力へ
    小泉さんを見ていると、大企業も(和をもって貴しとするという)経営スタイルを変えたほうがいいと思うのですが。
  9. 花だけでなく愛情を運ぶ→花屋の宣伝文句
  10. 最悪な人生ほど、最高の冒険の人生→これはいいね
  11. 人事は「人」ではなく「事」で評価する
    →どれだけの企業で出来ているか?
  12. ビジネスはどこにチャンスがあるかを探すより矛盾とムダを見つけたほうが早い
    →一理ありますね。
  13. 細口巨耳であれ
  14. 国際会議
    インド人をどうしてしゃべらせないか
    日本人をどうしてしゃべらすか
  15. マクロ売りのミクロ買い
    株の話ですが、経営の話にも通ずる。特に中小はね
  16. 曲がりやに向かえ、当たりやにつけ
    ついてる人につけという相場の格言、人生も同じ?
  17. 株にも年齢がある→若い株で金持ちになる
  18. リストラ→ダイエットの話ばかりで楽しくない→うまい!
  19. いつまでも「おいしい人」でいよう
  20. リクルート 45歳を過ぎるとライン職は一般職になる
    業績好調の秘密といいます。
  21. 引きの芸
    これも大事
  22. スマートな三種の神器「知性」「ファッション性」「お笑い」
  23. 鉄下駄を履いてマラソンするようなもの
    流れを見ると、ジェット機に乗って空を走るようになります。
  24. 間→「笑う時→息を吐く→その前に息を吸わなければならないそれが「間」である」
  25. 努力することは才能である
連休です。是非連休になにをするかの計画を  ほんごうでした

[2005.10.07]

< PREV | NEXT >

バックナンバーを読む