激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

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  1. ホトトギス
     「泣かぬなら泣かなくていいじゃんホトトギス」
    フィギィアスケートの織田信成君は織田信長の子孫だといいます。記者団に問われての答え。うまいねー。曰く、「ホトトギスだって自由にさせて欲しいですよね。」
  2. こわれたホテル
     ある芸能人の宣言
    「今日から、壊れたホテルと呼んで下さい」
     「もう誰も止められない」、、、、だって
  3. 相撲は一番の国際派スポーツ
     琴欧州が、大関になりました。力士の出世は早い。あっという間に勢いで出世します。ところが転落も早い。これは政治家の運命と似てるとある本に書いてありました。
    確かにそうだね。杉村議員が4年後残っているか?興味ありますね。
    それにしても国技は、一番の国際派競技となっているのはおもしろい。
  4. お酒がキーワード
     ある飲食のコンサルタントが言っていました。「そばやは酒が出る」「うどんやは食事」うどんとそばでは、商売がまったく違う。そばやさんは、飲みに来るので、酒が出るが、長っちり。でも客単が上がる。
    うどんやさんは、食べに来るだけ。客単が上がらないので、ポイントは回転率をどうあげるかだ。
    うどんやさんと、そばやさんでは、今風に言えば、まったくビジネスモデルが違うのだ。
  5. 環境は国境を越える
     中国の工場の汚染で、ロシアまでそれが広がったことをうけて、テレビは、「環境は国境を越える」と言っていました。
     中国の成長の阻害要因は、「電力」と言われていますが、環境問題も大きなネックです。
     なにしろ中国では1秒間にたたみ82畳分が砂漠化しているそうです。
それでは良い週末を               ほんごうでした

[2005.12.09]

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