私の腹凹奮闘記?
- ヤバイ
腹凹日記を書いている間に、体重が増えてしまいまいた。休みに旅行に行って、三食食べているうちに帰ってきたら2キロ太ってしまいました。 気をつけて、体重を毎日計っていたのですが、体重計がオンスの表示でキロとの換算を間違えたみたい(笑) - ということで、悠長に連載が出来ない状態になりました。胴回りも測ってみたら、2cm戻ってしまった。3ヶ月の努力とお金(笑)で4cm痩せて、一週間足らずの不摂生(?)で、2cm戻ってしまう。(帰って、ヤバイと思って、1キロは戻し、すると1cm凹みましたので、現在は、1cm増です。)
- さて、腹凹日記も、だんだん奮闘の記憶が薄れて来ました。こちらもヤバイということで、ピッチを上げます。書いている間に増えちゃ、洒落にもなりません。(笑)
- さて前回、腹凹の方法を書きました。
?まず正面の固くついた脂肪をほぐし、燃やす
?たるんでしまった部分をひきしめる。(皮下脂肪のセルライトを燃やす)
やり方は、まず、脂肪燃焼から入り、これで、やわらかくなったら、固めるということです。 - もみだしは、3点セットと言っていましたが、機械と手を使いました。
まず機械ですが、これを25分かけて、筋肉をほぐすのですね。これは、やるだけで体重が約500グラム減ります。5キロぐらい走った効果ですとのこと。(そのまま食わなきゃ、500グラムは痩せるんだけど(笑))(ウエストも0,5cmは凹みます。でもすぐ戻るけど)
これは、いいね。私みたいに不精なのは、寝ていて25分で、そのぐらい効果が出るのは。
これだけやりに行ってもいいぐらいです。 - もう一つはミリオンウエーブと言っていましたが、ようするに超音波で、内臓脂肪を分解させるとのこと。これは正直効果がわかんなかったなー。
- さて最後は、手もみです。これは、正直痛い。片側5分づつなんですが、最初は飛び上がるほど痛い。皮下脂肪もかわいそう?
「手もみは、当社の伝統です。」と自慢していましたが、どうも私みたいに、あまり科学的でない話には乗れないタイプは、この手もみは「日光の手前」でしたね。
今の時代、もっとラクに皮下脂肪を取れるんじゃないかと思ってしまいました。 - 手もみは、新人ではダメで、ベテランがやることになっていました。これは、もしかして、「新人のあこがれと目標」と、「できるようになりたい」という新人のモチベーションと考えるとなんとなく分かりますが。
なかなか前に進まない(笑) つづく
ほんごうでした
[2006.08.23]



