なぜコンビニに本があるのか?
- 本は防犯
なぜコンビニに本があるのか?
ある人が言っていましたが、これは、防犯のために絶対やめられないんだそうです。
深夜、本の立ち読みがないと、店員が1人になって、危険だといいます。
昔は、立ち読みをすると、いやな顔をされて、追い出されたものですが、、、。 - そういえば、何年か前、コンビニ強盗が流行りました。一日の売上が、パチンコで負けた金額とほぼ同額になるそうで、犯人は、パチンコに負けたのを取り返すためにやると言われた時代もありました。
- コンビニのCDは怖くて、使えないという人もいます。へたをすると下ろしている金額まで、他の人に見えてしまいます。
その後、歩いて帰るときが、なんとなく不安だといいます。 - まだ日本は安全ですが、この間、セキュリティーの会社の人に聞いたのですが、最近は仕事の引き合いが多くて、大変だと言っていました。
「水と安全はタダ」と言われたのは、そんな昔ではありません。
水はすでに世界一高い国になりました。
安全もタダではなくなるのは時間の問題。
でも、ペットボトルの水の半分は水道水から作っているというのはご存知だろうか?
ほんごうでした
[2006.09.28]



