激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

最近のメモより

  1. 「木に例えて話をすると、問題があるなら、根に目をむけなければならない。根を見ずに実に水をやり続けても何も解決しない。どこに問題があるか見つけるのが先決です。」(日刊ゲンダイより)

  2. 地球温暖課
    「"地球を暖かくするために頑張っている組織"だと思っていた。」(まぐまぐより)

  3. ペットの保険→犬がいいました。
    ?、 「犬とう違い」だよ
    ?、 わんダフル

  4. 「定年よ大志を抱け!」http://www.teinentaishi.com/)というNPO法人ができました。
      ゴールド倶楽部の鏡渕さんが教えてくれました。
      でも、それでは、もう遅いんじゃないの?(笑)

  5. 「政治の世界で歴史的ななだれを起したのは、書かれたことばの力ではない。それは語られたことばの魔力だけだ。」(ヒトラー)
    (「歴代首相の言語力を診断する」 東 照二著、研究社出版 副題に、「小泉首相は、どこが画期的だったか」より)
    「たった他人の一言で、自分の人生が変わる」よくあります。
    楽天の野村監督は、二軍でくさっている時、通りがかりのコーチから「野村、頑張っているんだってな」と、いう一言が人生を変えたとなんかに書いていました。
    言ったほうは、忘れている?。
    是非、メモを!20代に聞いて、メモを取らず、どうしても思い出せないことがあります。いまでも、思い出せなくて、くやしい。
             ではよい週末を
ほんごうでした。

[2006.10.27]

< PREV | NEXT >

トラックバックURL

バックナンバーを読む