激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

オペラハウスの椅子をプレミアシートに

  1. 先週の土曜日(11月11日)ニューヨーク・フィルハーモニックのコンサートに招待されて、聴くことが出来ました。
    新生銀行さんがスポンサーで、ものすごくいい席を戴きまして、ありがとうございました。
    クラシックオンチの私でも、演奏は迫力があり、すごいと思いました。

  2. 始めて、初台のオペラハウスのコンサートホールに行ったのですが、きれいはきれいでいいのですが、椅子が少し窮屈ですね。もう少し、せめて広い席だと、ゆったり聴けるのになーと思いました。
    二階席も同じ椅子だし、(ホントは二階席は、豪華で、ビップ席になっているのですが。)
    日本は差をつけない、ほんとに平等主義の国だなーと椅子を見ただけでも、実感します。

  3. 私は、右足の神経がいかれていて、長時間、窮屈に座っていると、足が勝手に暴れるという習性があります。
    前の座席の下に足をおいて置きますと、足の神経が勝手に動き、前の座席を蹴り上げたりします。
    昔、国際線で、寝ていて、足が勝手に暴れて、わざとやったと誤解されまして、「いい加減にして」と前の席の女性からものすごく怒られたことがあります。
    「頭がいかれている人」と思われたのですね。
    それは、それで当たっているかも知れない(笑)

  4. それはそれとして、これだけ文化だとかいうわりには、日本を代表するオペラハウスの席でも、窮屈かとこれは残念でした。
    観客も高齢化しているのにね。
    直したらいいのに。

             ほんごうでした

[2006.11.14]

< PREV | NEXT >

トラックバックURL

トラックバック[1]

文化とハード

by 10年後の自分に向けての電脳通信 | 2006. 12.21 11:42

東京ドームやさいたまスーパーアリーナの座席はキレイなのですが狭くて窮屈です。特に、さいたまスーパーアリーナは自分の席が列の真ん中だと、席にたどり着くだけで...

バックナンバーを読む