天津大野木マイツ会計事務所?
- スーパーとマンション
- 最新のスーパーを見せてくれと言いましたら、韓国資本のスーパーを見せてくれました。
(天津は韓国人が多く、大野木マイツの平出さんによれば、日本人3千人、韓国人3万人とのことです。)
時間帯にもよりますが、品揃えも豊富で、買い物に来ている人も、現地の人がほとんどでした。
- 住宅の開発も半端ではない。
中国人が買うという開発地域を見ましたが、広大なもので、それこそ白髪三千丈の世界かな。(笑)
スーパーを見ても、住宅開発を見ても、豊かになり、成長している具合がよくわかる。
それにしてもシュンペーターの「経済とは、女工さんに絹の靴下をはかせることだ」
経済を語る言葉にこれを凌ぐ言葉なし。 - 最後に天津の伊勢丹を見ました。
価格の高いこと。日本より物によっては高いと思いなー。
シュークリームを売っていました。思わず食べたくなり、ガイドさんに「食べないか?」と言ったら、即座にNO、、、変なオジさんという感じ、傷ついた。(笑)
今日も大野木天津は書けなかった
明日こそ、、、と言うわけで、ほんごうでした。
[2006.12.05]




