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二度オチ

  1. 「潮目」はとても大事だといつも思っていたのですが、今回も私は「潮目」を外したようですね。
    新興市場にとって、本当はライブドアショックの時が一つの大きな潮目だったのですね。それが、例のサブプライムの問題でまた株が下がってしまいました。
    新興市場にとってどうやら2度目の「潮目」だったんでしょうか?(2度も外したダメな私(笑))
    私自身、二度落ちは、二度の(ハラ)オチになりました。

  2. 「潮目」の特徴は、大きな流れですから、個人は無力だということです。
    どんな天才でも、この大きな流れでは、大したことはなくなってしまいます。
    このトレンドで株の天才と言われた人の多くは失敗したんではないかな?

  3. 株式投資で二番底というのがあります。「底を打って反発した後、もう一度下げてつけた安値のことを二番底といいます。 ... 市場全体なりが底を打って、上昇トレンドに入っているということが前提で、その中で、買うタイミングとして「二番底」を狙うと良い、ということを言っています。」(ネットより)

  4. せめて二番底だったら、今が底ということになり、あとは上がるだけですから、買いということになりますが、、、。
    (神のみぞ知る(笑))

                              
ほんごうでした

[2007.11.21]

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