激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

見出し

  1. 金も職も希望もない
    →サブプライムショックの現場を歩く

  2. タクシー政策Uターン
    →「手取り月10万」運転手悲鳴
    これは、タクシーの台数規制に国交省が乗り出した記事の見出し
    (以上読売新聞 7月21日)

  3. 買収先に口止め料10億(読売新聞 7月23日)
    過大退職金として否認された記事。私もこの仕事はながいですが、退職金が口止め料というのは始めてです。(笑)

  4. ちょっと思い出しても、オウム事件の本拠地が富士山麓(旧上九一色村)の捜索の際のアエラの見出し。
    「富士山麓オームなく」これはうまかった。
    「マドンナは痔か」これは確か東スポだったかな?マドンナのゴミ箱をあさったら、痔の薬が見つかったというたわいのない記事。
    でも有名人はオチオチゴミも捨てられない。
    小泉前首相の最高傑作は、間違いなく「抵抗勢力。」
    本の売れ行きも一に題名、二に題名三四なくて五に内容(題名かな?)です。

                        
ほんごうでした
 

[2008.07.30]

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