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"男という ボトルをキープすることの

1.期限が切れて 今日は快晴"
                      ―俵万智―

  藤原紀香の離婚ニュースを聞いて、この短歌を思い出しました。 
  不謹慎かな?

2.「恥ずかしくないのか」
  部長が部下を叱りつけた。
  「嘘つきの部下は、うちではどのように扱うのか知っているか?」
  「知っています」
  部下は答えました。
  「セールスマンにします」と。

3.「婚活」の次が、「離活」だそうです。
  母親が娘に言いました。
  「お前ときたら、本当に恥ずかしと思わないのかい、
   女友達が皆、離婚してしまったというのに、
   お前はまだ結婚もしていない!」
  「再活」(再婚活動)と言うのもあるんだとか。

4.「今朝遅刻したのは、どういう理由だね?」
  「寝過ごしました」
  と、社員が答えた。
  「何だね、君は家でも寝とるのかね」

5.遅刻の理由
  「出がけに奥さんに求められて、ついつい、スミマセン」
  これは新婚の時しか使えません、念のため。
          
6.死亡した親父の評価証明を頼んだら、
  「本人が取りに来い」
  と、市役所で言われたそうです。

7.痴漢と間違われ、
  「私だって選びますよ」
  と、文句を言ったら、女性が照れくさそうに
  次の駅で降りたそうです。(笑)
  ではでは、良い週末を。
  今週は休みの方が多かったね。
  
                       ほんごうでした

(これは、毎週木曜日のメルマガのマクラからの転載です。)

[2009.09.25]

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