激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

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無題

1.お客さんの都合で、どうしても25日に予約しなければ
  ならなくなって、有名レストランに30か所も電話して
  やっと一軒の予約が取れた、という話を聞きました。
  「闇の夜は、吉原ばかり月夜かな」
  という江戸時代の句がありました。
  飲食不況の一方では、来年の2月まで予約でいっぱい
  というレストランもあるそうです。
  飲食業界も徹底的な2極化?
  あるいは、むしろ1強100弱かな?

2.古いおやじギャグ
  ①エン(円)ジョイギャル
   →これは、円高を利用して、海外旅行にOLさんが、
    こぞって行った時期のギャグ、今も通じるのかしら?
  ②アンマリ君(unmarried)
   →これは確実にもっと増えた(笑)

3.生意気盛りの娘に
  「一体何さまのつもり」
  答「お子様でーす」

4.息子「こづかいくれ」
  母親「スズメの涙ぐらいなら」
  息子「せめて、ゾウの鼻水ぐらいにしてくれよ」

5.来年の私の方針
  →ニュース番組を見ない
  →これが、明るく暮らすコツかな(笑)
  と言う訳で、今年も大変お世話になりました。
  「ビジネスの眼」は、今年最後です。
  また、来年1月中に再開します。
  皆さん良いお年をお迎えください。               
2009.12.25.jpg
 

ほんごうでした

[2009.12.25]

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