激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

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  1. 「悔し涙を流すのにも、資格が要るんだな」
    バンクーバーオリンピックの後、浅田真央選手の悔し涙を見て、酒井部門の中村京子さんは、こう書いています。(悔し涙2010年3月5日ホンゴー娘)
    オトナになると悔し涙でも、「プライドを傷つけられた」とか、くだらない理由になってくるが、プロの悔し涙は、成長のエンジンになると言う訳です。
    感度がいいし、うまいねー。

  2. 『「学生やアマチュアの世界であれば努力が評価されることもある。けれどプロの世界で邁進していくのであれば、やったことでしか、成果でしか評価はされない。」
    「ならば、成果とはどうやって出すものなのか。」
    「それはその人のすべてを使って生み出すもの」』(成果と評価と片付かない部屋2010年3月15日ホンゴー侍)
    これは、田村部門の片岡君のコラムです。
    「努力には方向性がある」と言います。仕事に関しては、努力の方向性を教えるのは、組織と先輩です。
    良い組織と良い先輩に当たるのも運(笑)
    でも、その気持ちを持ち続けることが、もっと大事。

  3. 待機児童
    認可保育園に申し込みをしながらも入園できない待機児童は、現在全国で二万五千人を超えている。(待機児童 2010年3月12日 ホンゴー侍)
    元田部門の粕谷君も、その被害にあっていることをコラムで書いています。
    だから、子育て支援には、お金だけではなくインフラ支援も必要なんですね。
    きょうは、皆さんのコラムからの転用でした。
    1日分助かった(笑)

ほんごうでした

[2010.03.30]

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