激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

雑メモ

  1. 中国人はひたむき、日本人は下向き

  2. 島影が沈んでいく(日経2010/04/07) → 日本の競争力の落ち込みについて(90年の一位から17位、港湾インフラ 横浜10位から29位へ)

  3. 不利な戦局を大和魂で乗り切ろうとした戦前の日本(日経 2010/04/8) → モノの品質にはかってないほど差がでないのに関わらず、技術優位を疑わず、モノづくりで一点突破しようとする企業を例えて。

  4. それでも日本ほど「技官」が多い国はないそうです。

  5. 日本は旧ソ連の崩壊前夜そっくり → 無気力な若者群を称して(ネットから)

  6. 中国は100万人都市が100コある。日本はたった10コ足らずだ(中国の市場の大きさを称して)
    →ネットで調べてみると中国約50都市、日本12都市でした。

  7. なんで、こんなに日本のダメ論が多いのか?
           ↓
    日本語で存在する悪口は『アホ』と『バカ』、この2つくらい
    英語には"褒め言葉"がいっぱい、かたや日本語は"悪口"の宝庫だ!です。)
    (以上ネットより)
    なーんだって(笑)

                      
ほんごうでした

[2010.04.14]

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