激動の時代に相応しい経営戦略を伝えよう

時代を読む

オーナー

  1. 今回のW杯で、北朝鮮は「守備的な布陣でブラジルには善戦したが、一転、ポルトガル戦では歴史的敗北を喫しました。」
    どうもその原因は、金正日総書記が、「攻撃を命じた」のが敗因だとの説が流れたそうです。
    神の声には監督と言えども従わなければなりません。(日経新聞 10/6/29)
    炭鉱送りは総書記?(笑)

  2. 大分前ですが、プロ野球で4番を打っていた人の話を聞いたことがあるのですが、ある年だけ、1番を打ったことがあるそうです。
    その球団のオーナーは、無類の野球好きで、足が速いとかの理由で「1番で打たせろ」と命令したそうです。
    結果は聞かないでください(笑)
    それにしても、会社も国もオーナーの性格は一緒?

  3. 半人前の時代
    あるジムの食堂で、カレーライスを頼みましたら、「ハーフサイズにしますか?一人前にしますか?」と聞かれました。
    老齢化でもう一人前は食えない人が多くなった?
    ふと考えたのですが、このように需要が半分の時代になってくると、単純に言っても、成長は難しい。
    日本の成長戦略は、実行が大変?
    半人前にしたら、一人前の値段はとれないしね。

  4. まぎらわしい
    マンションの郵便受けを見ましたら、小さなチラシが入っていまして、それが女性の写真。デルヘルのチラシかと見たら、参院選の立候補者のチラシ!
    なんだかねー(笑)

ほんごうでした

[2010.07.01]

< PREV | NEXT >

トラックバックURL

コメントを投稿

NAME:
MAIL ADDRESS:
URL:
COMMENT:
バックナンバーを読む